JSON Data API

BibleTalk.tvの資料をあなたのウェブサイト、アプリ、またはその他のプラットフォームで使用したい場合は、以下のAPIを使用して接続してください。 基本的に、そのセクションのデータを取得するには、URIの末尾に.jsonを追加してください。

利用可能なデータには、リストビュー、詳細、および検索の3つの主要なタイプがあります。

1. List Data

リストビューには、すべての文字列属性を持つ縮小されたオブジェクトの配列が含まれています。現在利用可能なリストビューは以下の通りです。

これはリストビューのコンテンツオブジェクトの外観です。考慮すべきいくつかの属性があります。

Content Object (min)

{
"tag": "",
"slug": "",
"title": "",
"subtitle": "",
"excerpt": "",
"hex": "",
"image": "",
"lang": "",
"type_id" : 0,
"views" : 0,
"teacher_id" : 0,
"bible_verse": ""
"json": ""
}

注:シリーズの場合、type_idはレッスンの数であり、viewsはそのシリーズ内のレッスンの総視聴回数です。

Tags

タグは1文字と当社のデータベースに関連付けられたIDの組み合わせです。種類は以下の通りです。

  • i – アイテム
    • 説教 (type_id: 1)
    • クラス (type_id: 2)
    • デボーション (type_id: 3)
    • 記事 (type_id: 4)
    • 教会101 (type_id: 5)
    • ヘルプガイド (type_id: 6)
    • AI強化 (type_id: 7)
  • s – シリーズ
  • t – トピック (説教, デボーション and 教会101)
  • p – ポッドキャスト
  • w – 学生用ワークブック
  • g – 教師用ガイド
  • b – 書籍
  • a – オーディオブック
  • c – コレクション
  • n – 学習計画

2. Detail Data

このデータには、個々のオブジェクトのすべての属性が含まれています。これらのリンクをタップすると、各データタイプの例が表示されます。


3. Search Data

コンテンツの検索を作成することもできます。検索結果はオブジェクトの最小化された状態で返されます。アクセスするためのURLはこちらです。

/ja/search/{SEARCH_TERM}.json

Examples:

マルコによる福音書 2